 |
| オススメ度 |
 |
価格:181440 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| 480p処理、4チャンネル10入力/3出力のビデオ・ミキサー 4つのチャンネルに合計10種類の映像を入力し、最大3系統出力できます。4チャンネルすべてにフレーム・シンクロナイザー(FS)を搭載し、切り替え時にノイズが乗りません。タッチ・モニターで接続設定の変更を直感的に操作できるので、シーンにあわせて接続を変えていくようなパフォーマンスも可能です。 映像エンジンは高画質480pで動作。SD映像も高画質に処理が可能です。 HDMI対応 HDMI信号の入出力に対応。さらに、HDCPモードを使えばHDCPで暗号化された映像ソースの切り替え、合成が可能です。 ※1: Input1?3は最大480p。Input4は最大1080pに対応しますが、内部処理は480pで行われます。※DVI-D信号を入力する場合は、HDMI-DVI変換コネクタをご利用ください。※コンテンツを商用利用するには、権利者の許諾が必要です。※HDCPモード時、HDMI出力のみ使用可能です。RGB/コンポーネント出力、コンポジット出力、USB出力は使用できません。※HDMI出力に接続するディスプレイやプロジェクターは、HDCP対応のものが必要です。 さまざまな信号に対応する端子とスケーラー HDMI、コンポジット、RGB、S-ビデオを備え、デジタル、アナログの様々な入力ソースに対応。出力信号もHDMI、コンポジット、RGBの各信号に対応します。※RGB、S-ビデオ入力はCH4のみ搭載します。※HDMIとRGBは最大WUXGA(1920×1200)までの信号を入力できます。 スケーラー機能入力CH4に“スケーラー”を搭載。480p以外の信号フォーマットを480pに変換します。最終出力にも搭載し、HDMI端子とRGB端子は最大WUXGA(1920×1200)までアップコンバートして出力が可能。 タッチ・モニターで直感操作 タッチ・モニターを搭載し、画面にタッチするだけの直感操作を実現。使い慣れたTバーに加え、エフェクトの操作もダイレクトに行えます。接続設定もタッチパネルで直感的に操作できます。 多彩なエフェクト 多彩なエフェクトを搭載。パフォーマンスに変化を加えられます。 切り替えエフェクトミックス、ワイプなど256種類内蔵。 ピクチャ・エフェクトアフター・イメージやキー合成など148種類搭載。 音声対応 アナログ音声のソース機器を接続して、HDMI端子およびUSB端子から映像と音声を一緒に出力することが可能。最大4フレームまでのオーディオ・ディレイを搭載し、リップシンクをとることができます。(オーディオ・エンベデッド) USBストリーム出力 パソコンを接続して、ライブ配信やレコーディングが可能です。Windows / Macともにドライバー・ソフトなしで動作が可能な、USB VIDEO CLASS / AUDIO CLASSに対応しています。 対応フォーマット(固定) 解像度720×480ピクセル(29.97fps/Motion JPEG) 音声16ビット(48kHz/リニアPCM) Video Capture for VR PCで録画できる無償アプリケーション「Video Capture for VR」Video Capture for VR は、V-4EX と USB接続した Windows PC で、V-4EX から出力された映像/音声をキャプチャして、ファイルに保存することができる無償アプリケーション・ソフトウェアです。 主な機能 V-4EX/VR-5/VR-3から出力されたUSB出力の映像/音声をキャプチャできます。 動画はMOV(Quick Time形式)で保存します。 静止画はBMPファイルとして保存します。 ※当ソフトウェアの動作にはV-4EXが必要です。※当ソフトウェアはMicrosoft Windows Vista / 7 で動作いたします。 楽器や音響機器とシンクロできるMIDI MIDIを使うことで、複数のV-4EXを同期したり、他の機器からV-4EXをコントロールすることができます。 MIDI VISUAL CONTROLMIDI Visual Controlは、音楽演奏と映像表現を結びつけるために、MIDI規格に追加された世界共通の推奨仕様です。MIDI Visual Control対応の映像機器と電子楽器をMIDIで接続することにより、演奏に合わせて映像をコントロールすることができます。たとえば、V-Mixer M-200iとMIDIで接続すれば、V-4EXの映像切り替えにV-Mixerのフェーダーが追従します。 PRコントロールV-4やV-8で好評の、ビデオ・プレゼンターPR-80/50の制御機能も装備。MIDIでの接続で連携、イージー・オペレーションを実現します。PRシリーズの動画再生にあわせた入力自動切り替えや、スケジューラーでの自動化が可能です。
>>詳細を見る |